2006年09月30日 (土) <%
topentry_hour>:45 | 編集
Be My Last宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2005-09-28
価格:¥660(税込)
感覚が掴み掛かってくる 2006-04-07
賛否両論あろうとも 一貫して言えるのは、常に
宇多田ヒカルの音楽は、感情の源を つよく刺激するというコト。
質や聴き手の趣向は置いといても、
その手を掛けてる感は半端じゃなく、
壮大で、息苦しいくらいに、強くて個性的な世界観が築かれている。
それだけはどこにおいても事実。
この曲も、模索中であるのは伺えるが、それが発展途上系でないのは
聴けばわかる。きちんと確固たる世界と空気、とかいろんなうずめくモノを
きっちり凝縮し、「音楽」にしている。しかも宇多田ヒカルの音楽。
なんかのインタビューかなにかで読んだが、
彼女は曲を投げ出すコトはいっさい無く
絶対に感性系に持っていくそう。最後まで。
だから彼女の作品は質はともあれ、たまらないエネルギーを
感じさせるのだろう。そしてこの曲では
詞、言葉、メロディー、空気感、アレンジ、響き、そして声
すべてにおいて、そのエネルギーが研ぎ澄まされた結果といえる秀逸加減。
シンプルな筈なのに、こんなにも色々な感覚が自分に掴み掛かってくる。
そんな感じ!
それでも今後が楽しみ。とも思える、という意味で
モンスターのような音楽家だ。無限大。
好き&嫌いは置いておいても、彼女は間違いなく天才。
異論はなかろう
恐ろしい女だ!! 2006-02-10
デビュー以来、私なりにその実力を認めていた宇多田ヒカル…歌唱力には一目置いていたものの、音に関しては不満に思っていた。たまたまTVに出ていた彼女は実に大きかった…奥が深いというのかな。そして、この“Be My Last”が流れた。是非とも多くの方に聴いてほしい、近年稀にみる名曲だと断言しよう。“鳥肌が立つ”とはまさにこのことで、同時に脅威ともいうべき彼女の才能を再認識させられてしまった。今後の彼女はさらにその才能の片鱗を見せてくれることだろう・・・末恐ろしいと同時に楽しみでならない。
泣きそうになる 2005-11-26
ヒカルのあまりにエモーショナルな歌い方に、とても心震える。
鳥肌が立つ。歌詞も切なくて泣きそうになる。・・いえ、泣きます。
自分に重なる感情があるから。
とってもこの曲が好きみたい。エンドレスリピート。
悲しい感じなんだけれど。大好きです。
ものすごく伸ばすところがある。ヒカルでないとこうは歌えない。
「春の雪」観たけれど、その映画にはもったいない出来の曲だと思う。
待ちに待った新曲なんですが・・。 2005-09-29
私はCDのみ購入したのですが、以前と変わらぬ素晴らしい歌唱力でとてもお気に入りなのですが、この曲短いので(収録1曲のみですし・・)
もっと宇多田ヒカルの声が聴きたかったです。
パッケージにびっくり・・ 2005-09-27
薄いなとは思いましたが、
厚紙を折っただけのケース、CDには薄いビニール、歌詞カードも何もなし・・雑誌の付録かと思いました。
安いからしょうがないんですかね?
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月26日 (火) <%
topentry_hour>:52 | 編集
Passion(DVD付)宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2005-12-14
定価:
価格:¥1,320(税込)
思い出と、生命の輝きの歌 2006-09-13
真白の世界に、無数の光が舞う。その光が少年の周りで、「行こう」と呼び掛けている。―― というのが、この歌を聴いたイメージ。色んな希望を込めた歌。日常的な歌詞でいて、生物全てに向けて訴えかけるような力強い音。エンドレスなイメージが、歌が終わっても終わりと思わせない。after the battleバージョンはイメージがまた変わっていて、曲のみの部分は勇気が段々湧き上がるイメージ。
いずれにしても、大事な曲。
果てしないイメージ。 2006-08-28
イントロを聴いた瞬間、堕とされた。
なんとも言えないメロディ。
流れ出るように紡がれる言葉の螺旋。
鼓動を打つように心地よいリズムに、思わず鳥肌が立った。
イメージ的には北欧の砂浜。
延々と続く黄土色の砂に、灰色の海。
または英国の草原。
青々とした草花が風にそよぎ、髪を攫う。
どちらの場所にしても立っているのは僕、一人。
強い歌だと思う。
強くなりたいと思う。
あまり話題にはなりませんでしたが… 2006-07-01
こないだ買ってあった、宇多田の「passion」を聞いてみた。「歌ばん」でチラッと見て、よさげだったので買ってたのだけれど、やー、自分的に
は久々のヒット。
歌詞がどうとか、曲がどうとか関係なくって、「なんでか心の琴線に触れる」というよりも「心の琴線をぐいぐい引っ張られる」曲とか、モノとか香りとかって、
ないですか?そういう曲。一人で聴いてると、泣いてしまいそうだわ。
「CASSHERN」がどんなにあらゆる面でクソな映画でも、私が「誰かの願いが叶うころ」を聴くとどうしようもなく感傷的になってしまうのと同じだな。映画
を観に行った頃とか無意識に思い出しちゃうのとかも関係あるかな。
ある曲を聴いて、それをリアルタイムで聴いてたころの暮らし(の臭い)を鮮明に思い出してしまうことって、ありますよね。私にとって、そういう宇多田
の曲って、多いですね
いいと思う。 2006-04-12
彼女の曲はいいよね。なんか最近の日本の音楽って、
リズムがだいたい決まりきってるじゃない。でも
彼女の曲は、違う。
さすがです。って思います。
KH2をやるとさらにォォって思うんですよ笑
歌詞もいいですよ。年賀状は写真付きだね。の意味はきっと
推測すると、私の顔を忘れないように・・・って意味なのかな?
って勝手に解釈。笑
普通に聞くと普通にいい曲だけど 2006-03-04
最初聞いたときかふわふわして
つかみどころがない曲という印象を受けました。
ところが、ゲーム「キングダムハーツ2」をやってみたら
ゲーム中に流れるこの曲は、
歌詞も雰囲気も見事にゲームのストーリーと演出にマッチ。
この曲はこのゲームのための曲なんだと思うと
やっぱり宇多田ヒカルって才能あるなぁと思いました。
PVも「SPACE SHOWER Music Video Awards 06」で
賞を受賞しているだけあって見ごたえありますよ。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:10 | 編集
Passion(紙ジャケット仕様)宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2005-12-14
定価:
価格:¥660(税込)
脳にスッと入る 2006-06-10
浮遊感に包み込まれてるなかで、みえる情景。それを音楽にすると
こうなるのかも知れない、という、シュールみたいな変な気分
になれる。そんな感覚が溢れた、妙な一曲です。。
トラックの妙は言わずもがななのですが、歌詞については
宇多田ヒカルのセンスが遺憾なく発揮されていると感じる。
個性的なメロディーとともに、いっけん不釣合いともとれるような
平凡くさい詞を載せる。そうするコトで、何故だか脳にスッと入る、いい。
もっと先入観を取り払って聴いてみて欲しい!
‘どんな曲だろうと確実に売れる’というカテゴリーのシンガーの
中では、それをうまくポジティブに動かしている人ではいかと思ふ
だからここ最近の曲はどれも、色合いは違えど、
半端じゃない自由度をうかがわせる。
こういった曲をリリースする。という行為だけでも彼女の「自由」を
感じれる筈。
メガヒットを連発する歌手なら、保守的になったり、
外からのパブリックイメージをただなぞる。などのアプローチもありがち
しかし、彼女は前記した「自由」を武器に、躍動的かつ野心的に
新たなベクトルに挑戦し続ける。
そのコトがとてもかっこいい!
またこの曲はゲームのテーマソングになっているというコトですが、
小さな少年少女たちが、へんな先入観なしで、こういった音楽に触れる機会が
つくられる。というコトになる訳で。
それって先行き不安なシーンの中ではかなり画期的な事件!
宇多田ヒカルは、常にアイコンだけど、自分のイメージの形態を
自由自在に変化させる術を持っている。
文句なく天才と言える数少ないソンザイ。
頭をつきぬける風のような 2006-03-21
キングダムハーツで歌われていた「光」、それに終止符を打つキングダムハーツ2の主題歌「Passion」。
「光」は始まりを予感させる不思議な感覚の旋律。
「Passion」は静かに目覚めてそして静かに終わる物語を連想させられるような旋律
私はPassionの方が好きです。詩も良いし、宇多田さんの声の響き、そしてそれを包むようなピアノの音・・・。
毎日、仕事に行く途中のバスで目を閉じながら聞いています。
良い意味で真っ白になる気持ちになれます。
聞いて損は無いはず。
やっぱスゴイ。のかも・・・ 2006-03-13
テレビなどで歌っているのをたまに聴くと「世間で言われてるほど歌はうまくないよな」といつも思うのですが、CDで聴くと「ああ、なんちゅう上手さなんだろう!」と思わず唸ってしまいます。さらにソングライターとしての才能にも惚れ惚れします。特にこの曲などは、いったいどういうところに出発点があって、そこからなにを思い、どう考えたらあんなメロディラインが生まれてくるんだろうと首を思い切り傾げつつ嘆息。もしかすると何十年にひとりの天才というか化け物なんじゃないんだろうか。なあんて少々大袈裟ですがたまにそんなふうにも思います。できるものなら、彼女の仕事部屋(?)に隠しカメラをつけて曲ができていく過程をつぶさに観察してみたいものです。ホント。
はやく全部を聴きたいです 2005-11-21
視聴しました。とっても綺麗な歌で心に、すうっ、と響いてくる感じがします。透明感があるのに熱があって、込み上げてくるものがありました。揺すぶられます。
キングダムハーツ2のテーマですが、まだ見ぬこのゲームの世界が目のまえに広がるようです。
はやくこの歌のすべてを聴きたくて、いまからほんとうに楽しみです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:12 | 編集
You Make Me Want to Be a ManUtada
Umvd Import
発売日 2005-12-27
価格:¥1,590(税込)
リミックスがかなり良いです! 2005-10-25
ウタダさんのUKデビューシングル、上記のトラックリストを見ても分かるように、かなり豪華なものになっています。というよりJunior Jack とBloodshy & Avant! 、期待しない方がおかしいですよね!
率直な感想としましては、いやもうかなり好感触のリミックスに仕上がっています。オリジナルを軽く飛び越えていますね。両曲とも必聴です。リミックス2曲だけ…と、少し物足りなさも感じますが、前回と前々回シングルと後半だれだれ感のいなめないリミックスが続いた事を考えれば意図的にしたのでしょうか、どちらにしても今回のシングルなかなか気合い入ってるのが伝わってきました。Dance MixやHouse Mix を、前回のシングルのように多数収録して欲しいと思われる方もおられると思いますが、Junior Jack Mixがそれを一手に引き受け、且つ満足させる程の出来です。
2曲とも素晴らしいリミックスでした!アルバムではがっかりさせられましたが、この3シングルのリミックスでうまく巻き返し、彼女の作品を聴く層が更に拡がったのではないでしょうか。今後シングルは必ずチェックしようと決めました。ちなみにこのシングルジャケ、上記の写真とは大分異なります。PV見た方ならご存知だとは思いますが、あの身体が機械のUtadaさんのジャケでした。
とにかくぜひ聴いて、痺れて下さい!
PVが良い! 2005-10-22
Utadaの公式HPでPVの一部を見た時にすごく印象に残り、このCDを買うのを決めました。
独特の世界で、不思議な感じ。
元曲・ミックス2つ・PVも入ってて(PCで見られます)この値段なら買いなのではないでしょうか。
これからもUtada(宇多田ヒカル)には頑張って欲しいです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月23日 (土) <%
topentry_hour>:31 | 編集
KINGDOM HEARTSII オリジナル・サウンドトラックゲーム・ミュージック
東芝EMI
発売日 2006-01-25
定価:
価格:¥2,880(税込)
自分に合った楽しみ方を見つけよう 2006-07-28
このサントラCDは「SQUARE ENIX社」のキングダムハーツシリーズの最終章のキングダムハーツ2のものです。
このCDのタイトルはすべて英語なので、自分では『オリジナルのトラック集』を作りました。CDの中身を1トラック、1トラックチェックして「ゲーム本編ではこのような音楽だ」と決め、記録します。お気に入りのものも同じ紙に記します。このように、自分流の楽しみ方を見つけることを薦めます。後、CDのサウンド+ゲームのBGMでさらに面白くなるかもしれません。CD本体は、大満足です。後は値段がちょっと・・・。
マジかよ! 2006-04-19
『Passion 〜opening version〜』が『〜single version〜』より少し音量が小さい
『片翼の天使』がFINAL MIX版よりしょぼい
FINAL MIXで使用していたのでよかったのに!
下村さん頑張ってます。 2006-04-04
これはスクウェア・エニックスの人気ゲームソフト「キングダムハーツ2」のサウンド・トラックです。
前作でもBGM担当の下村さんらが作っているようですが、
前作に比べたら、ディズニーもスクエニもつかんでいる感じがしました。
下村さんも言っていますがある時ふっと繋がったようで、
ずいぶんと慣れてきたというのはおかしいかも知れませんが、分かってきたみたいですね。
安心した、と言うと失礼ですが落ち着いた感じになりました。
BGMは完全オリジナルと言うわけではなく前作でも使われていたものをアレンジしたものも入っています。
例えば、代表的なもので「Kairi」や「Dive into the Heart-Destati-」(間違ってたらすみません…。記憶で書いているので…)等があります。
アレンジとしてそんなに変わってない気がしますが…微妙な所です。
ですが、他のオリジナル曲では素晴らしい才能を発揮しすぎです、下村さん。
今回はキャラ名の曲が入っていてそれぞれのキャラの特徴をつかんだ曲になっていると思います。
それにあの片翼さんの曲も入っていますし。
個人的には楽しめる、お腹一杯のサントラになっていると思います。
中々、良く出来てます。 2006-03-10
中々人気作の「KH2」のサントラです。
このサントラ、ディズニーとスクウェアの両方の世界観を崩さずに仕上げる、結構すごいサントラでもあります。
やはり作曲した下村さんは、前作同様苦労したそうですが・・・。
前作と比べると、地に足をついた。という感じです。
曲全体の落ち着き、まとまりが出てきて、安心して聞くことが出来ます。
私的に「Roxas」のなんとも、もの悲しい雰囲気が気に入っておりまして、本編を思い出してしまいます。
アトランティカのミュージカルが入っていたのも、結構嬉しかったりします。
少し残念な所は、少々使いまわしのアレンジ不足。(確かにアレンジは難しいのですが・・・)
89曲も入っていて嬉しいのですが、1ループという点。2ループにして4枚組みにしても良かったのでは?
音質は、最近のサントラ止まりですが東京フィルと共演している曲は、ひろがりがまぁまぁあり、中々良いのでは。
ゲームをした人であれば間違いなく購入。していない人であれば、勿論お勧めいたしますが
良くも悪くもゲームサントラですので、本編をしてからの方が無難では、と私的に思います。
一曲一曲の思い入れが強い! 2006-02-15
このCDの聴き所は全部!と言いたいところなのですが、あえて一つ挙げるとすればdisc1のroxasです。
この曲を聴くと夏休みが終わってしまった哀しさが込み上げてきます。
ずっとエンドレスで聴いていたいと思う曲の一つです。
曲の量が多いため一つ一つが短めです。ちなみにアトランティカのミュージカルはそのままです。
passtionはシングルに収録されていないverも入っているのでお得感もあります。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月22日 (金) <%
topentry_hour>:45 | 編集
Keep Tryin’宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2006-02-22
価格:¥1,100(税込)
私は好き! 2006-08-30
不思議なサウンドに惹かれて購入しました。
Hikkyはやはり只者ではないですね〜
聴いているとauのリス君のように体が動き出してきます。
特に朝聴くと、よっしゃ今日も頑張ろう!と思えますよ。
気持ちがイイ! 2006-06-26
今日やっと楽曲がゲットでき!(iTunesにあったので♪)
聞いていてこんなに気持ちよくて、顔がニコニコしだしてしまう曲は
このHikkiのKeep Tryin'でとても久しぶりです。
A-Bメロでは、ちょっと弱気な「主人公」が、コーラスでは吹っ切れて
「I don't care about anyhing」と言い放つところのギャップがvery Good!です!
つい最近アルバムも発売し、(これも買わねば…)日本の「宇多田ヒカル」として調子も戻ってきた様子。
これからゆっくり前のように人気を取り戻していけばいいじゃない、と思うものです。焦らずに、本人の言葉を借りると
「どんぶらこ この世の中 浮き沈みが激しいな」ですので、
HikkiはHikkiのペースで頑張って!
誰のための歌なのか 2006-06-22
ようやく吹っ切れたのかなと感じる歌。一見応援歌に聞こえるが彼女自身を励ましている歌なのだろう。軽い曲調とまじめな歌詞のアンバランスさがこのときの彼女自身、空っぽになった自分にもう一度エンジンをかけようとしている。
まぁこれからが楽しみです。
ついに出た!!2006年度の名盤 2006-06-20
オープニングがfaustのサウンドコラージュを思わせるんですが…
いきなり宇宙からの宇多田節!!!このサビはほんとお家芸
名人芸だと思います。素晴らしいです!!!!星井七瀬は「将来 国家試験
通ってね 弁護士かドクター総理かな?」と彼の将来を見守っている
のに対し、宇多田は「将来、国家公務員だなんていうな夢が無いな
ダーリンがサラリーマンだっていいじゃん愛があれば」と
上から目線だけど星井にくらべて宇多田は大人だなぁ
2006年に発売されたj-popサイケデリアの名盤ですね。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月21日 (木) <%
topentry_hour>:04 | 編集
THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2006オムニバス
BMG JAPAN
発売日 2006-03-01
価格:¥2,548(税込)
うん。 2006-04-12
選曲はまぁいいんでないですか?
若い子には嬉しい曲だと思いますけど。
ただ、もっと曲数増やすべきですね。
この値段でこんくらいしかないのは
痛い。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月20日 (水) <%
topentry_hour>:23 | 編集
ULTRA BLUE宇多田ヒカル
東芝EMI
発売日 2006-06-14
価格:¥3,059(税込)
らしい作品。 2006-09-11
これは宇多田ヒカルが好きなら聴かなきゃ。
彼女独特のメロディライン。
彼女独特の日本語の使い方。
あぁ宇多田ヒカルだ。
全体的に涼しい感じの音が多くて、
朝聴くと気分爽快。明快。
タイアップ曲も多く、
一個でも気になる曲があれば全部を聴いて見れば良いと思う。
聴けば聴く程引き込まれる。
気付けばいつも脳内に流れていたり。
宇多田4thアルバム 2006-09-07
5曲目に入ってる「Making Love」がとてもいい曲です。ドライブ時にピッタリです。 是非お試しあれ。
ドライブにどうぞ 2006-09-04
前回より、4年経ってからとあって、楽しみにしていた作品でした。
ワクワクしながら聴きました。
最初の曲の「This is Love」はカップヌードルの
CMに起用されている曲で、フルで聴くと良い感じです。
6月にリリースしてから3ヶ月近く経っているのですが、
何度聴いてもドライブに合う雰囲気はいい。
全体の構成、流れ的にも良いものがあります。
最後に「Passion」を持ってきたのが良かったと思います。
自分個人としては、「BLUE」のメロディーがお気に入りです。
「HIKKI world」の魅力。 2006-09-01
中3の男です。僕自身、HIKKIの大大大ファンですww
このアルバムも発売から2ヶ月以上経ちましたが、まだ買ってない人には是非オススメします。
この作品はまさに「HIKKI world」、HIKKIにしか描けない、似合わない楽曲ぞろいで、一言で言うと、「近未来的」で、「芸術」でしょう。(二言??w
「SpeedyとSlowlyの融合」と言うんでしょうか、とにかくメロディがカッコいい&しなやかで、「近未来的」でありながら、不思議と安心感が、沸き起こり、聞いててとても癒されます。
歌詞でも、素直な気持ちが描かれた透明感のある詞で、聞いてて感動しました。
次の作品が待ち遠しくなるような、すばらしいアルバムです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:12 | 編集
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:12 | 編集
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:11 | 編集
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:11 | 編集

ジャズで聴く宇多田ヒカル作品集 ベスト・セレクション
EXODUS
ぼくはくま
ぼくはくま(スペシャル・パッケージ)